クリングスアイゼン・リングス特許事務所の弁理士は、商標出願、審査手続および異議申立に関してお客様をサポートいたします。

ドイツ、欧州および国際商標登録(ドイツ商標;欧州連合商標;国際商標);ドイツ国内外の商標調査;ミュンヘンのドイツ特許商標庁または連邦特許裁判所およびスペイン、アリカンテの欧州知的財産庁での異議申立手続および訴訟手続の代理;商標ライセンス;商標紛争および商標に関する契約に関する助言(フランチャイズ、商標のライセンス契約);商標展開および商標戦略;商標権侵害訴訟での支援、商標権侵害の鑑定(商標権侵害鑑定)

商標登録出願

商品または役務の商標およびロゴは例えばドイツ特許商標庁(DPMA)に出願して登録されます。商標登録出願は標章(文字標章、図形標章または組み合わせ)と、標章を付して販売される商品/役務の区分からなります。商標登録出願が商標審査官による審査を通過すると商標は登録され商標公報が発行されます。商標登録出願について審査官が拒絶理由を発見した場合、これらは出願人(またはその弁理士)に通知されます。これに対しては意見書を提出する機会があります。商標公報の発行後、商標登録に異議の理由がある場合、第三者は登録異議申立をすることができます。

Trademark application Flow chartPdf IconFlow chart as download PDF